2010年11月03日
四ペー的ライブウェル
こんどのつつみ釣具店主催の『アイナメバトルvol.2』
リリース前提ってことでライブウェルが必要です
なかなか当地ではなじみの無いライブウェル
今日は四平的ライブウェルを紹介します
参考になれば幸いです
まずは、なにはともあれクーラーボックス

私は家の倉庫に眠っていたクーラーボックを使っていますが、バッカンでもOKです。
むしろ、バッカンの方が軽くていいかもしれません
その場合、ソフトバッカンよりセミハードバッカンの方が良いでしょう
理由は後から出てきますが、キャリー等に固定するときにソフトだと縛りが効かないからです
大きさは、入れる魚の大きさ・本数によって決めますが、基本的に大きければ大きいほど魚は快適に運ばれるでしょう
このクーラーボックスは幅50センチで、万が一60アップ!!(笑)が釣れても曲げれば入れる事ができます
そして、なにはともあれブクブク

もちろん乾電池式
一応、当日は電池切れを想定して予備の乾電池を持っています
ブクブクが止まると、一気に魚が弱ります
ちなみに、間違いないのはナショナル(パナソニック)製でしょうか?
四ペー的には、それをクーラーボックスに穴をあけてエアーホースを通しています

で、意外と動いているうちにブクブクの先が水面から出ている時があるので先ッチョにオモリを付けています
夏の暑い時期ではないので、そんなに重要になるかは?ですが状況に合わせて保冷剤(板状)を入れたりもします
持ち運ぶ手段ですが、磯のランガン・堤防での移動を考えると背負えるキャリーカートが便利です
こんなの

海水&魚を入れるとかなりの重量になりますので、耐荷重・ベルトの状態を確認&しっかり固定&覚悟(笑)してください
こんな感じになります

四ぺーはこのなかにお弁当&飲み物&水汲みバケツも入れて行きますので、魚は厚手のおおきなビニール袋に入れてライブウェルにぶっ込みます
とりあえず今日のところはここまで
次回は・・・もっと簡易的な魚の運び方を書こうかな?
では
リリース前提ってことでライブウェルが必要です
なかなか当地ではなじみの無いライブウェル
今日は四平的ライブウェルを紹介します
参考になれば幸いです
まずは、なにはともあれクーラーボックス

私は家の倉庫に眠っていたクーラーボックを使っていますが、バッカンでもOKです。
むしろ、バッカンの方が軽くていいかもしれません
その場合、ソフトバッカンよりセミハードバッカンの方が良いでしょう
理由は後から出てきますが、キャリー等に固定するときにソフトだと縛りが効かないからです
大きさは、入れる魚の大きさ・本数によって決めますが、基本的に大きければ大きいほど魚は快適に運ばれるでしょう
このクーラーボックスは幅50センチで、万が一60アップ!!(笑)が釣れても曲げれば入れる事ができます
そして、なにはともあれブクブク

もちろん乾電池式
一応、当日は電池切れを想定して予備の乾電池を持っています
ブクブクが止まると、一気に魚が弱ります
ちなみに、間違いないのはナショナル(パナソニック)製でしょうか?
四ペー的には、それをクーラーボックスに穴をあけてエアーホースを通しています

で、意外と動いているうちにブクブクの先が水面から出ている時があるので先ッチョにオモリを付けています
夏の暑い時期ではないので、そんなに重要になるかは?ですが状況に合わせて保冷剤(板状)を入れたりもします
持ち運ぶ手段ですが、磯のランガン・堤防での移動を考えると背負えるキャリーカートが便利です
こんなの

海水&魚を入れるとかなりの重量になりますので、耐荷重・ベルトの状態を確認&しっかり固定&覚悟(笑)してください
こんな感じになります

四ぺーはこのなかにお弁当&飲み物&水汲みバケツも入れて行きますので、魚は厚手のおおきなビニール袋に入れてライブウェルにぶっ込みます
とりあえず今日のところはここまで
次回は・・・もっと簡易的な魚の運び方を書こうかな?
では
エアポンプの位置ですが、この場所だと磯を歩いたとき岩にヒットする問題が起きたためフタの上部への移動を考えています
Posted by 釣り吉 四平 at 12:04│Comments(0)
│道具
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